鶴梅 蔵人ブログ
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社長が和歌山の南部の梅農家さんを訪れてきました。
今年は、朝の冷え込みが厳しく、昼が暖かいために 朝は梅が凍り、お日様が急激に照ってくるので 温度差で身がパックリと割れてしまうものがたくさん出ているようです。
「ほれ」と見せられた梅に十字の傷があり、 農家さんの気持ちを思うと胸が痛みました。
投稿者: 山本 典正 日時: 2007年04月30日 16:47 | パーマリンク
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