鶴梅 蔵人ブログ

« 柚子の苗木 | メイン | 高齢化する農村 »

氷結被害

社長が和歌山の南部の梅農家さんを訪れてきました。

今年は、朝の冷え込みが厳しく、昼が暖かいために
朝は梅が凍り、お日様が急激に照ってくるので
温度差で身がパックリと割れてしまうものがたくさん出ているようです。
氷結被害.jpg


「ほれ」と見せられた梅に十字の傷があり、
農家さんの気持ちを思うと胸が痛みました。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.tsuru-ume.com/mt/mt-tb.cgi/126

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

このページのトップへ

Copyright (C) 2005 HEIWA SYUZO All Rights Reserved.
プライバシーポリシー