<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>蔵元ブログ｜鶴梅の梅酒</title>
      <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 01 Mar 2010 08:32:05 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>天満天神梅酒大会2010受賞のお知らせ</title>
         <description>早春の候、ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。


さて、去る2月28日、天満天神梅酒大会(開催日　2010年2月15日～2月21日)にて
｢鶴梅　完熟　にごり｣が一般人気投票で1位をいただき
大阪府知事賞を受賞いたしました。
また最終審査でも第2位をいただきました。


一般のお客様に弊社のティストを認めて
いただいたこと大変うれしく思いました。
また、それを造っている蔵人、当日応援に駆けつけて来ていただいた
和歌山県の方々など周りにめぐまれていることを
あらためて感じることができ感謝の気持ちが湧きました。


今後も日々研鑽を重ねてまいりたいと考えております。
どうぞ今後ともよろしくお願いします。


平成22年3月1日
平和酒造株式会社
専務取締役
山本典正
</description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2010/03/2010w.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2010/03/2010w.html</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 08:32:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第4回　若手の夜明け　2010</title>
         <description><![CDATA[日本酒業界の活性化を図るべく若手有志13蔵が
東京に集結します。
参加蔵は造り手が30代、20代と若手ばかり。
つまみもなしの完全試飲会形式。
日本酒であなたへ訴えかけます。
以下は詳細です。


□次世代蔵元平成維新
日本酒新時代の幕開けぜよ!!
第4回　若手の夜明け　2010　in　こまばエミナース


□参加蔵元
陸奥八仙　　日輪田
山和　　　　　一白水成
楯野川　　　 百歳
町田酒造　　澤の花
白隠正宗　　七本槍
紀土　　　　　土佐しらぎく
文佳人


□会場
こまばエミナース(京王井の頭線　駒場東大前駅　西口徒歩8分)


□日時
2010年3月28日(日曜日)
第1部　12時～14時
第2部　16時～18時


□会費
前売り券　1,500円
当日券　　2,000円
□お申し込み方法
PCまたは携帯からイープラスにアクセス後
｢若手の夜明け｣で検索し、画面の指示に従って
第1部か第2部のいずれかにお申し込みください。


チラシです。
<a href="http://www.tsuru-ume.com/blog/2010V.pdf">第4回　若手の夜明け</a>
]]></description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2010/02/42010.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2010/02/42010.html</guid>
         <category>和歌山から</category>
         <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 11:13:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春近し</title>
         <description><![CDATA[今日は、とても暖かい日ですね。
酒造りには苦労しますが、体が動きやすくいのと
ウトウトするのとで春が来たのかと錯覚してしまいます。

<img alt="紅梅.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/%E7%B4%85%E6%A2%85.jpg" width="330" height="497" />

庭の紅梅も満開になりました。
あと少しで春ですね。]]></description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2010/02/post_179.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2010/02/post_179.html</guid>
         <category>和歌山から</category>
         <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 13:27:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>二人目の娘が産まれました</title>
         <description>あけましておめでとうございます。
いいお酒を造るべく身をささげていきたいと思います。
今年もどうぞよろしくお願いします。


1月4日に二人目の娘が無事産まれました。
ほんの2年前のことですが、はじめて子供が
産まれたときの感動をまた味わいました。
しかし、赤ちゃんの顔って本当に癒されますね。
眺めているとすぐ時間が過ぎてしまいます。</description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2010/01/post_177.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2010/01/post_177.html</guid>
         <category>和歌山から</category>
         <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 08:58:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2009年のお礼</title>
         <description>今年も一年お付き合いくださり、皆様本当にありがとうございました。
不景気だとか不況だとか言われた一年でしたが、
ご愛飲や応援をしてくださっている皆様のおかげで
よい年越しを迎えそうで本当に感謝をしております。


いい物を作れば、きちんと伝わる
と社員達に話をできる喜びを本当に感じています。
ありがとうございます。


来年は、どういう一年になるんでしょうか。
ワクワクしています。


大晦日は、感謝と希望でねむりにくそうです。</description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/12/2009_1.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/12/2009_1.html</guid>
         <category>和歌山から</category>
         <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 23:50:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>在庫状況について</title>
         <description><![CDATA[お問い合わせをよくいただいております
｢紀土　大吟醸｣および｢紀土　純米吟醸酒　Shibata's｣に
関してご案内させていただきます。


ありがたいことにといいますか
申し訳ないことにといいますか、
今期分の蔵内在庫は完売となりました。
現在は、販売店様で在庫していただいている
お酒はご購入いただけます。


<img alt="IMG_6209.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/IMG_6209.jpg" width="498" height="332" />
Shibata's


<img alt="IMG_6208.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/IMG_6208.jpg" width="498" height="319" />
紀土　KID　大吟醸


どちらも再発売は2010年10月を予定しております。


また｢鶴梅　柚子｣に関しても
在庫逼迫状況が続いてます。


この不景気にありがたいことですが、
ほしいといっていただくお客様に
おこたえできないことは心苦しく思います。
自社畑が大きくなり生産量が確保できるよう
皆様への感謝の念をいだきながら
一生懸命、取り組んでいきます。]]></description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/12/post_178.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/12/post_178.html</guid>
         <category>和歌山から</category>
         <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 09:59:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>樹のその後</title>
         <description><![CDATA[猪のニュースが全国の方を驚かせたようですね。
ニュースを見られた方からよく声をかけていただいております。
｢和歌山って猪多いんですか？｣って・・・。
実はすごく多いんです。
最近この猪の害が大きくすごく問題になっています。
といっても、先日のように人間に突進してくるという問題ではなく、
猪が田んぼや畑、果樹を荒らすという問題です。


私達の梅や柚子の畑でも檸檬の樹がやられました。
<img alt="IMG_6224.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/IMG_6224.jpg" width="390" height="504" />
根っこからやられ完全に枯れてしまいました。
無念です。


でも今年は柚子の樹が実を初めてつけてくれました。
<img alt="IMG_6228.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/IMG_6228.jpg" width="508" height="355" />
やはり苗木から育てた樹が実をつけてくれるのは感無量です。
農薬も必要以上に使いませんし、見た目はそれほどよくないです。
でも中身はつまっています。
来年はこの樹たちの収穫から仕込みができるでしょう。
色々な困難から実をつける樹に我が身もそうありたいと思います。]]></description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/12/post_176.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/12/post_176.html</guid>
         <category>和歌山から</category>
         <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 09:49:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>師走の頃</title>
         <description>今年も残すところ1ヶ月になりました。
毎年、年末近くなってくると
なんだかうれしいようなうきうきした、
気ぜわしくそわそわした、
そんな気持ちがします。


不景気といわれた1年ですが、
最後の締めくくりは景気よく
飲みにいこうと決めています。</description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/12/post_175.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/12/post_175.html</guid>
         <category>和歌山から</category>
         <pubDate>Tue, 01 Dec 2009 11:35:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>言葉</title>
         <description>子供が色々と言葉をしゃべれるようになりました。
しゃべりだすと早いものですね。
｢パパ｣｢ママ｣は1歳になる頃には言えていたのですが、
今ではグラスを持って｢カンパーイ!!｣


どこで覚えたのでしょうか。。。</description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/11/post_174.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/11/post_174.html</guid>
         <category>和歌山から</category>
         <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 09:01:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>紀土　限定酒　発売のご案内</title>
         <description><![CDATA[日本酒　紀土は、発売から1年がたち
少しづつではありますが、おかげさまで
成長できていることを実感してます。


昨年の冬、杜氏の柴田が仕込んだ限定酒を発売いたします。
<img alt="IMG_6197.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/IMG_6197.jpg" width="499" height="311" />
紀土　KID　純米吟醸酒　Shibata’ｓ
です。


贅沢に斗瓶の中取り(マグロのトロみたいなところです)の中で
柴田杜氏が「これぞ」という部分だけを集め
濾過や割り水、火入れを行わず、そのまま冷蔵庫で
氷温以下で貯蔵し熟成をさせました。
いわば杜氏スペシャル。
柴田杜氏のもとめた味わいをぜひお感じください。


究極の味わい、これから年末に向けてということでいうと・・・
そうです。「大吟醸」です。
<img alt="IMG_6208.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/IMG_6208.jpg" width="498" height="319" />
紀土　KID　大吟醸


大吟醸ではありますが、香りだけではなく旨みものったお酒です。
食事と一緒に飲めるお酒です。
今年はこれと同スペックの出品酒が
全国新酒鑑評会で金賞をいただきました。
紀土の最高峰の味わいです。


この季節、食材もおいしいものが沢山ですね。
今晩は・・・
<img alt="IMG_6209.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/IMG_6209.jpg" width="498" height="332" />
Shibata's
でやろうかと思ってます。]]></description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/11/post_172.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/11/post_172.html</guid>
         <category>和歌山から</category>
         <pubDate>Mon, 09 Nov 2009 17:29:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うれしいこと</title>
         <description><![CDATA[先日の稲刈りは後からもやってよかったなと思い出しながら、
じーんとくるところがあります。
今日もカメラに残っていたカレーを皆で食べたシーンから


<img alt="IMG_6150.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/IMG_6150.jpg" width="484" height="296" />


酒造りをしているとお客さんが喜んでくれる顔をじかにみることが少ないのですが、
蔵人達全員がそれを感じ取ってくれたのではないでしょうか。


カレーでのベストスマイルショット↓↓
<img alt="IMG_6145.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/IMG_6145.jpg" width="269" height="369" />
新入社員の榎木君です。
いい蔵人、いい造り手になってください。


さて、平和酒造を取材していただいた美味しんぼのコミックがついに出ました。
｢美味しんぼ　103｣です。
和歌山の食に関することが丹念に取材されており、
和歌山人の私としても非常に参考になります。
<img alt="IMG_6177.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/IMG_6177.jpg" width="507" height="358" />
ぜひお近くの書店にてお求めください。
杜氏の柴田と私も出てきます。


フランスでも色々とうれしいことがありました。
最初は怪訝そうで偉そうにしている星付きのシェフが
うちの日本酒や梅酒を飲んで驚く顔には
痛快なような、日本人で誇らしいような、達成感のような、
色々なポジティブな感情が出ました。
シャンパーニュでも出会いがあり、
エネルギーをいただきました。


いただいたうれしいことを
何倍にもして返したい。


そう思います。
この仕事をしていてよかった。]]></description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/10/post_171.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/10/post_171.html</guid>
         <category>和歌山から</category>
         <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 15:43:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無事に稲刈り</title>
         <description><![CDATA[無事に皆様のおかげで稲刈りが終わりました。
＜詳しくは蔵人ブログを＞
↓↓↓
<a href="http://www3.atword.jp/heiwashuzo/">http://www3.atword.jp/heiwashuzo/</a>


今年は、2年目社員の二人に完全に任せてしまいアドバイスをする程度だったのです。
いい形で稲刈りまで進めてくれました。
二人の力でやってくれたことにちょっと感動。
そして自分が必要ないかもと少し寂しさすら覚えました。


・・・しかし、私は私で新しいチャレンジを行いたいと思います。


ということで
・・・明日からフランスに営業にいってきます!!
ワインの勉強もしてこようかと思います。]]></description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/10/post_170.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/10/post_170.html</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 19:58:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いよいよ明日・・・</title>
         <description>いよいよ明日稲刈りです。
今年は鈴木さんと宮本君が育てた山田錦を刈ります。
台風に負けず育った稲は
どんな味の酒に生まれかわるのでしょうか。
しっかり刈ります!!</description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/10/post_169.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/10/post_169.html</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 09 Oct 2009 19:14:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>稲刈りとお酒の会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="IMG_5978.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/IMG_5978.jpg" width="461" height="635" />
今年の春、蔵人の鈴木と宮本が植えた
山田錦の穂がずいぶん育ってきました。
はじめてのチャレンジで育つかどうか不安でしたが、
ここまでは順調なようです。
来月刈り取りをする予定です。
この稲から出来た米でどういう酒になるか
すごく楽しみです。


蔵人達のブログにもありますが↓↓
<a href="http://www3.atword.jp/heiwashuzo/">http://www3.atword.jp/heiwashuzo/</a>
1.日時：平成21年10月10日（土）9時半より12時ごろまで　（雨天中止）
2.場所：平和酒造株式会社　自社田
〒640-1172　和歌山県海南市溝ノ口119
3.服装・持ち物：作業のしやすい服、運動靴、タオル、帽子、軍手
・鎌は当方でご用意いたします。
・昼食は当方でご用意いたします。
4.申し込み先：弊社までお電話・FAX・メールにてお申込下さい。
勝手ながら定員になり次第締め切らせていただきます（先着30名）
Tel : 073-487-0189
Fax : 073-487-4641
メール :sakesake@heiwashuzou.co.jp
受付担当 : 松葉


となっております。


また和歌山県でも今年もお酒の会をします。
「日本酒の日 - ぐっと飲ろう紀州の地酒」（平成21年10月１日　於：ホテルグランヴィア和歌山）
詳しくは↓↓↓のリンクから
<a href="http://www15.ocn.ne.jp/~wa-sake/">http://www15.ocn.ne.jp/~wa-sake/</a>
和歌山の地酒、ぜひ皆様味わってください!!]]></description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/09/post_168.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/09/post_168.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 10 Sep 2009 17:30:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンゴ狩り</title>
         <description><![CDATA[久しぶりのブログ更新です。
自分の怠けっぷりを世間に公開してしまいました。。。
お許しください。(笑)


しかしブログも更新していないと更新しようとすると
逆に気恥ずかしいものですね。
風邪でしばらく休んでいた学校に久々に登校みたいな。。。
なんだか注目を浴びそうな？？(自意識過剰ですね笑)


今日は檸檬農家の田中さんから朝電話がかかってきました。
(田中さん)｢植えとったリンゴの樹、もう実をつけてるから
よかったら採りにきてよ｣
(私)｢おぉあのリンゴの樹がですか。
採りに行っていいんですか？｣
(田中さん)｢手間じゃなかったら来てくれたらええよ｣
(私)｢ぜひ!!｣
とばかりにさっそくリンゴ狩りに
蔵人を連れていってきました。
<img alt="IMG_5956.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/IMG_5956.jpg" width="515" height="341" />


和歌山はリンゴのイメージがないんですが、
ほらこんな立派なリンゴが!!
<img alt="IMG_5959.jpg" src="http://www.tsuru-ume.com/blog/IMG_5959.jpg" width="502" height="342" />
さそっていただいた田中さんのあったかさに感謝!!です。
自分で採った林檎、めちゃくちゃうまかったです。


という感じで久しぶりのブログは終。


｢鶴梅　林檎｣の発売予定はありません。。。念のため。。。]]></description>
         <link>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/08/post_167.html</link>
         <guid>http://www.tsuru-ume.com/blog/2009/08/post_167.html</guid>
         <category>和歌山から</category>
         <pubDate>Sat, 08 Aug 2009 17:52:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
