鶴梅を創る人たち
プロダクトマネージャー 山本典正

「「当たり前のことを当たり前に行っていくことに誇りを持っています。」
鶴梅ラベルデザイナー
デザイン担当
健一郎
Kenichiro
ラベルには、梅と深い関わりのある「梅鶴の家紋」をあしらいました。デザインはシンプルですが、ラベルの素材にもこだわり、温かみのある素材を使用しています。家紋を使用するという事は一切の添加物を拒否し、自然の甘み、酸味、旨みを引き出した正真正銘の梅酒の証でもあります。
鶴梅の梅酒を創る人たち
杜氏補佐
柴田 英道
Shibata Hidemichi
梅・ゆずの栽培
福岡 望
Fukuoka Nozomu
ラベリング担当
柴田 順子
Shibata Junko
梅酒が出来るまでには、様々な工程があり、沢山の人達が関わっています。 農家の福岡さんは農薬を使わず手間をかけて作物を育みます。 杜氏補佐の柴田さんは天性の感覚を研ぎ澄まし最高の状態に仕上げます。 ラベリング担当の順子さんは親が子供に着物を着せるように優しいまなざしでラベリン グします。 その一つ一つの作業で、丹念に愛情を注ぎこまれ大切に育てられているのです。